生成りの土色を活かしながら、釉薬を重ねる技法が特徴です。
浅草橋の街の地下にある工房は、外の喧騒から離れた静かな空間。棚には黒褐色から深緑まで、 グラデーションのように並んだ作品が展示されています。
障子越しの柔らかな光の中で、土と向き合う時間を過ごせます。
講師は香港出身、京都で陶芸を学びました。日本語だけでなく英語・中国語でも指導できるため、 海外からのお客様にも安心してご参加いただけます。
体験は要予約制です。ご予約は公式サイトからご確認いただけます。
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